サービスを作るのに
必要なことは全部
できるように
なりたい。

Coineyサーバーサイドエンジニア

Takumi Era

サービスを作るのに
必要なことは全部
できるように
なりたい。

Coineyサーバーサイドエンジニア

Takumi Era

―エンジニアになろうと思ったきっかけは?

寡黙な叔父が熱意を持って話す仕事

親戚の叔父がエンジニアをやっていて、面白そうだな、と思ったのがきっかけです。

叔父はわりと寡黙な人で、そんなに口数が多くないんですが、話題が自分の仕事のことになるとすごく楽しそうに話し始める人で。

話を聞いていた当時はコードを触ったことすらなかったんですが、「叔父さんがここまで熱を入れて話すくらいだから、エンジニアの仕事ってきっと面白いんだろうな」と思うようになり、新卒の就活でエンジニア職を選びました。

―「楽しみ」や「やりがい」を感じるときは?

関わったサービスを間近で見れること

自分が関わったサービスが実際にお店で使われているのを見ることができるのがとにかく楽しいです。前職ではつくったものが、実際に使われているところを見ることは一度もなかったので。

あとは、仕様とか、設計とか、運用とか、実装とかについてウンウン言いながら悩んでて、うまい着地点が見つかったときとかはテンション上がります。自分で考えて結論を出す機会がたくさんあるのも、Coineyの楽しいところだと思っています。

― hey(Coiney/STORES.jp)の魅力は?

手をあげれば、なんでも挑戦できる

とにかくいろんな経験ができることです。

Coineyのバックエンドエンジニアには、仕様検討から、インフラ設計・構築、APIの設計・実装、PCI DSSの監査対応まで、手をあげればやらせてもらえるチャンスがあるな、と感じています。

規模が大きめな会社だと、製品開発部門と、インフラ部門と、情シス部門に転籍しないとできないような経験が一年でできていて、これってめちゃめちゃすごいことなんじゃないか?と個人的には思ってます。

社内勉強会の主催とか、新しいツールやAWSサービスの利用提案とかも、提案すればやらせてもらえるので、エンジニアとしての幅が広がる環境だと思います。