開発を通じて、
世の中の「楽しみ」を
増やしたい。

Coineyエンジニア

Kosei Moriyama

開発を通じて、
世の中の「楽しみ」を
増やしたい。

Coineyエンジニア

Kosei Moriyama

―エンジニアになろうと思ったきっかけは?

小学校で出会ったコンピュータとインターネット

通っていた小学校に「パソコン室」ができ、授業で触ったのがコンピューターとのはじめての出会いでした。当時あったHyperCardやHTMLといったものにふれるようになり、なにかを作る楽しみを感じていたと思います。また自然とインターネットにもハマっていきました。

本格的に開発を始めたのは大学でのアルバイトや研究でした。この頃、比較的得意なプログラミングができて、また大好きなインターネットに関わりたいと思い、Web系のエンジニアになろうと思いました。

―「楽しみ」や「やりがい」を感じるときは?

決済の裏側を、みんなで考える

Coineyが取り組む決済分野は、1 エンドユーザーとしてはなかなか分かりづらい世界のため、その裏側を知ることができるのは非常に楽しいです。現在の仕組みに至った歴史や、ユーザーの安全・安心のための各種制約、そしてそれらに対して Coineyがどうアプローチしているかを知ることは、実際に飛び込まないと分からないことだと思います。

また、このような事業・プロダクトの知識を深めたうえで、自分の経験や知識をどう活かして貢献できるかを考えるのも楽しいポイントだと思います。Coineyにはオープンなスタンスの方が多く、良いと思ったことはすぐに取り入れるカルチャーがあります。どうすればより良くなるのか一緒に考え、賛同して取り組んでいけることにやりがいを感じます。

― hey(Coiney/STORES.jp)の魅力は?

世の中に"楽しみ"を増やす仕事

heyが描いているビジョンには個人的にも共感しています。プロダクトの開発を通じて、世の中の"楽しみ"が増えるよう、世の中にインパクトを与えられるのは魅力的だと思っています。

また、メンバーひとりひとりの責任感が大きいのも特徴だと思います。heyは事業も、チームも、プロダクトも成長フェーズです。それをスケールさせていくのはそれだけでやりがいがある仕事だと思いますが、このような人たちと一緒に仕事ができることに魅力を感じています。