魅力ある
プロダクトを
多くの人の元へ届ける。

STORES.jpエンジニア

Keisuke Makino

魅力ある
プロダクトを
多くの人の元へ届ける。

STORES.jpエンジニア

Keisuke Makino

―エンジニアになろうと思ったきっかけは?

研究そっちのけで友人を喜ばせるために書いたプログラム

大学の卒業論文でデータ解析のために初めて書いたプログラム(Fortran)が楽しかったんです。プログラム自体も楽しかったのですが、誰かに喜んでもらえるのがうれしかった。自分の研究そっちのけで友人のプログラムを代わりに書いてました。

自分が書いたプログラムをたくさんの人に喜んでもらえたら、もっと楽しいだろうと思いWebサービスのエンジニアになりました。

―「楽しみ」や「やりがい」を感じるときは?

自分たちのサービスが、だれかの日常に加わること

たまたまSNSで見かけた商品のサイトがSTORES.jpだとテンションが上がります。通販で購入するというだれかの日常に、自分たちのサービスがあることはうれしいです。

気になっていたお店が通販を始めてくれるとうれしいですし、遠く離れていても手元に届きます。そんな機会をもっと増やしていきたいですし、運営はストレスなく楽しいものにしていきたいです。

― hey(Coiney/STORES.jp)の魅力は?

より良いものを作ろうとする雰囲気

開発中に気になることがあればデザイナーと相談して、ときには仕様も変更しますし、社内デモをすれば多くのフィードバックがもらえます。より良いものをつくろうとする雰囲気が好きです。働く時間や場所についても調整が効くのはうれしいですね。