お店が抱える
ノイズを減らして
あげたい。

Coineyフロントエンドエンジニア

Keisuke kido

お店が抱える
ノイズを減らして
あげたい。

Coineyフロントエンドエンジニア

Keisuke kido

―エンジニアになろうと思ったきっかけは?

”コワイ”が”タノシイ”に変わったとき

音大卒業後、父に勧められたウォール・ストリートのHFT事情を語る”Dark Pools”という本でAIがいかに革新的で怖いものかを知りました。「仕組みを知らないままでは今後AIに飲まれてしまう」、というあるあるな恐怖心にかられ、勉強しはじめたのがプログラミングでした。

勉強していくうちに”ナニコレコワイ”が”ナニコレタノシイ”に変わっていき、気づいたら音楽そっちのけでコードばかり書いていました。勉強の一環として作成したオンラインゲームが知り合いのお子さんにバカウケして、エンジニアとして頑張ってみたいと決心しました。

―「楽しみ」や「やりがい」を感じるときは?

だれかの「好き」を手助けできる

自分が好きなことをやりながら他のだれかが好きでやっているお店を手助けできるのが一番のやりがいだと思っています。Coineyのフレキシブルなカルチャーのおかげで自分が興味のあることに取り組めます。

”やってみたい”から生まれた行動が、同じく”やってみたい”から生まれたお店のお手伝いをして、それがポジティブなフィードバックとして返ってくると幸せです。

― hey(Coiney/STORES.jp)の魅力は?

アイデアや技術を存分に提案できるカルチャー

エンジニアとして一番魅力に感じるのは自分が試したいアイデアや技術を気兼ねなく相談できるカルチャーだと思います。

自分の提案に対して適切なフィードバックが期待できますし、それが実装されれば多くのお店にインパクトを与えるビジネスに貢献できます。自分が良いと思ったことを試せる、この当たり前のようなことを実際に当たり前におこなえるカルチャーがCoineyで働く魅力だと思います。